痴漢に遭った時は、ほんとにドキドキして、ビックリして、動揺しっ放し。
無事に家に帰った後、不謹慎にも逃げたくてしょうがなかったのに痴漢を思い出すと身体中が火照ってくるの。
たまらずお風呂入った後、寝室でオナニーを始めたの…痴漢を思い出しながら…
元々過剰反応で欲求不満の らぶりんは、弄る前から興奮。
まずはお尻を撫でる様に触ると電車で痴漢にされた事が蘇ってきて、一気に快感が身体中を駆け巡り、喘ぎ声も漏れちゃうの
「はぁあ…ぁ…ぁ…はぁああ…ん…はぁあ……」
ここは電車の中じゃないから、少しの喘ぎ声なら大丈夫。痴漢されている時より喘ぎ声が大きくなる。
そして、お布団の上で生まれたままの姿で四つん這いになり、手をお尻から少しずらして大陰唇を優しく触るとビクンと身体が反応し、快感が広がってくる。
「あぁあ…ん…はぁああ…ん〜…あぁああ…ん…ダメぇ……感じちゃうぅ……」
少しの間、丹念に大陰唇を優しく触ったり揉んだりしてたの。らぶりんの身体は快感に支配されていて、頭からつま先まで感じまくっていて、頭の中も真っ白。
そして蜜つぼの辺りを指で触るとソコはすでにグチュッグチュッと音を出し、愛液を溢れさせていたの。
「あぁ…私…いやらしくなっちゃったんだ……感じちゃうよぉ……」
クリを弄ってもないのにこんなに感じていて、クリを弄るのが怖かったけどさらなる快感を求めて今度は壁にもたれて座り、足を少し広げて膝を立ててクリを優しく弄ってみたの
「うぁああ!はぁ、はぁ、はぁああああん…あぁああ…ん〜はぁあああ…」
らぶりんは妄想していたの。ダーリンではなく痴漢にクリを弄られてる所を…
凄く感じる!感じちゃう!足にも力入らないよ!
「あぁ…ん…はぁあああん…あぁああん…」
これでもかと言うほどいやらしい声が出てくる。
らぶりんはおっぱいを揉み、乳首を弄りながらクリを人差し指と中指で転がすように弄ったり、摩ってみたりしてたの。
「あ…あ……う…ふぅうう…はぁあああ…」
凄くイキたくなってきて、座ったままの格好でクリを摩りイク準備…
「あ…イク…イク…イッちゃう、イッちゃう、あ…ぁイクぅううう!!!」
らぶりんの身体がビクンビクンと震えたのはその直後の事だった。

無事に家に帰った後、不謹慎にも逃げたくてしょうがなかったのに痴漢を思い出すと身体中が火照ってくるの。
たまらずお風呂入った後、寝室でオナニーを始めたの…痴漢を思い出しながら…
元々過剰反応で欲求不満の らぶりんは、弄る前から興奮。
まずはお尻を撫でる様に触ると電車で痴漢にされた事が蘇ってきて、一気に快感が身体中を駆け巡り、喘ぎ声も漏れちゃうの
「はぁあ…ぁ…ぁ…はぁああ…ん…はぁあ……」
ここは電車の中じゃないから、少しの喘ぎ声なら大丈夫。痴漢されている時より喘ぎ声が大きくなる。
そして、お布団の上で生まれたままの姿で四つん這いになり、手をお尻から少しずらして大陰唇を優しく触るとビクンと身体が反応し、快感が広がってくる。
「あぁあ…ん…はぁああ…ん〜…あぁああ…ん…ダメぇ……感じちゃうぅ……」
少しの間、丹念に大陰唇を優しく触ったり揉んだりしてたの。らぶりんの身体は快感に支配されていて、頭からつま先まで感じまくっていて、頭の中も真っ白。
そして蜜つぼの辺りを指で触るとソコはすでにグチュッグチュッと音を出し、愛液を溢れさせていたの。
「あぁ…私…いやらしくなっちゃったんだ……感じちゃうよぉ……」
クリを弄ってもないのにこんなに感じていて、クリを弄るのが怖かったけどさらなる快感を求めて今度は壁にもたれて座り、足を少し広げて膝を立ててクリを優しく弄ってみたの
「うぁああ!はぁ、はぁ、はぁああああん…あぁああ…ん〜はぁあああ…」
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前回の話はこちらからまさか結婚してからも痴漢に遭うなんて…
「それ以上動かさないで〜!お願い!助けて!助けて!声が出ちゃう!」
痴漢は硬くなったモノを らぶりんのお尻の辺りに密着させている。そして、お尻を包み込む様に手を動かすの。痴漢は明らかに興奮してるみたいで息が荒く聞こえたの。
それが、あろう事か らぶりんの身体を快感へと導く…
アソコは愛液で濡れているのがなんとなく分かったの。
「はぁ…はぁ、はぁ、はぁ、はぁ…」
下を向き、顔は火照り、小さく荒い息を出し、力が抜けそうな身体を必死にポールで支えていた。
「ダメ…感じちゃう…ダメぇ…」
痴漢の手は段々と大胆になり、らぶりんのスカートの上から太ももを触りながらアソコ近くも時折手が触れるの。
「あ…ふぅ…ぅ……」
電車のガタンゴトンと言う音にかき消されるように喘ぎ声を調節出来る様に必死に頑張っていた。しかし、今度はスカートの中に手を入れ出してストッキングの上からお尻を揉むように触ってきたかと思うとアソコを触られたの。パンティが湿っているのも分かったかもしれない…
「あぁ…はぁ、はぁ、はぁ、ふぅ…ぅ…はぁあ…」
「ダメ、ダメ、助けて、助けてぇ、触らないでぇ!」
身体から力が抜けそうで、それでも必死にポールにしがみつき、顔は下を向き、感じてる所を見られない様にしていたの
と、その時次の駅に着き、降りる駅じゃなかったけど らぶりんは逃げる様に降りたの。すると、痴漢らしき人も降りた気配がして
「やばい!」
と思って らぶりんは、動揺しながら 歩きながらなぜか携帯を取り、今日遊びに行った友達に電話をしながら一旦改札口近くまで行って次の電車が来るまで駅員さんがいるすぐ近くにずっと居たの。
その行動が良かったのか分からないけど、追いかけては来なかったの。
ほんとドキドキしてて駅員さんに話そうかと思ったけど話すと恥ずかしいし、泣いちゃいそうだから止めました。
「もしかしてホームで待ってるかも?」
と思い凄く怖かったけど勇気を出して次の電車に乗り込んだの。次の電車も結構混んでいたけど、出来るだけ女性の近くに行く様にしたんだけど、男性がみんな痴漢に見えちゃってずっとドキドキしながらなんとか家まで帰る事が出来ました。
「痴漢願望や犯され願望」がある らぶりん、実際凄く感じてしまって自分の身体がどうかなってしまいそうでした。だけど、実際痴漢に遭うと逃げたくなるものです(^^;
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27日にちょっと遠い所に済んでる友達に会いに久し振りに電車に乗りました。
乗ったんだけど帰りにとんでもない事に遭遇。
今やっと落ち着いてブログ出来る様になりましたが、らぶりん痴漢に遭っちゃったの(*ノノ)
久し振りの電車に「切符はどうやって買うんだっけ?」「ここに切符入れるのかな?」なんてドキドキしながらなんとか通過して電車へ…ほんと電車乗るの久し振りだと戸惑う事だらけ(^^;
電車に乗っても同じ事。行きは良かったんだけど、帰りの電車は席がひとつも空いてない状態。入り口近くも結構混んでて入り口近くのポール(?)も他の人で塞がっていたから
「慣れてないから電車が強く揺れて倒れちゃったらどうしよう…」
なんて思いながら、とりあえず誰かが降りてポールが空いたらすぐ摑まろうと入り口近くのポールのすぐ近くへ…
なんとか倒れずに(^^;次の駅に着き、らぶりんの近くのポールに摑まっていた人が降りてくれたの
「ラッキー!こんなにすぐに空くなんて」
らぶりんは「サッ」とポールを握り、安心したの。だけどその駅で、たくさんの人が乗ってきてかなりの満員電車に…
「うわ、この感覚久し振り…学生の頃はあたりまえだったんだよね〜」
学生の頃の自分を尊敬。
久し振りに味わった満員電車は、とにかく辛い。容赦無くギュウギュウと押してくる。ダーリンが出張中で過剰反応期で欲求不満な らぶりん。
「ダーリンに少し触れられるだけで感じてきちゃう…そんな時にこんな満員電車に乗ったら、もしかしたら感じちゃう??」
そんな事を考えたら意識し出しちゃって興奮しそうになってくるの
「ダメ、ダメ、意識し過ぎ!スケベらぶりん!」
ふと隣を見ると男性が…後ろは?身体がごつい感じがするから多分男性。
「ダメだよ、これ以上押したら…ダメだからね!らぶりんは今、過剰反応なんだからね!」
必死に心の中で祈っていたの。だけど、当然の様に電車が揺れたら人が傾いて らぶりんの方へも押し寄せてくる。
「!」
「え?うそ!!」
意識し過ぎてたのか らぶりんのお尻の上の方に…その……男性のモノが当たってる感触があったの(*ノノ)
「余計意識しちゃう、興奮しちゃうよ〜、やめて〜」
「やめて」と言っても無理な話なんだけど…(^^;
その男性のモノは、最初の頃より硬くなってきてたの
「え?大きくなってる?うそ、うそ、うそ、え?なんで?密着した刺激で自然に?」
らぶりん かなり動揺と興奮が…。久し振りに乗った電車でまさかそんな事が起こるなんて全く思ってなかったから。
なぜか大きくさせてしまった事に らぶりんは凄く悪い気がしちゃって。ほとんど身動き出来ないのに必死でお尻をその人から離そうと頑張ったの。
だけど密着は変わらず、お尻の方にダーリン以外の男性の硬くなったモノが密着…
「その人も、きっと凄く動揺してるんだろうね」
と、ちょっと冷静に思ったりしてたの
だけど、その人の息が らぶりんの頭に微かにかかり、その息が明らかに荒かったの
その荒い息に 過剰反応の らぶりんはさらに興奮してしまい、身体の奥からジーンと快感が走ったの。
「イヤ、感じちゃうぅ?ダメ、ダメ、何も感じない、感じてない!ダメ、ダメ!」
もう、らぶりん必死。ダーリン以外に感じるなんて…興奮するなんて…そんな事ダメ!
「あ…」
一瞬身体中に電気が走ったかの様な快感が身体中を駆け巡り、らぶりんは小さく声を出してしまったの。後ろの男性が らぶりんのお尻に包むように手で触ってきたの。偶然?ううん違う、わざと。らぶりんには分かったの
「イヤ、ダメ、そんな事しないで、感じちゃうぅ、声が出ちゃうよぉ…ダメ、助けて、助けて…」
らぶりんの身体は頭からつま先までビリビリと快感が走り、喘ぎ声を出そうとしてたの。必死で声を押し殺そうと息でごまかし、それが荒い息になっていたの
らぶりんのお尻に当てた手は、ゆっくりと撫でる様に上下に動き出し、時々太ももに触ったりもするの
「はぁ、はぁ、はぁ、はぁ…ぁ…はぁ…」
小さくそして荒い息で喘ぎ声を必死で押し殺す らぶりん。
長くなったので続きは次回まで待っててね
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乗ったんだけど帰りにとんでもない事に遭遇。
今やっと落ち着いてブログ出来る様になりましたが、らぶりん痴漢に遭っちゃったの(*ノノ)
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電車に乗っても同じ事。行きは良かったんだけど、帰りの電車は席がひとつも空いてない状態。入り口近くも結構混んでて入り口近くのポール(?)も他の人で塞がっていたから
「慣れてないから電車が強く揺れて倒れちゃったらどうしよう…」
なんて思いながら、とりあえず誰かが降りてポールが空いたらすぐ摑まろうと入り口近くのポールのすぐ近くへ…
なんとか倒れずに(^^;次の駅に着き、らぶりんの近くのポールに摑まっていた人が降りてくれたの
「ラッキー!こんなにすぐに空くなんて」
らぶりんは「サッ」とポールを握り、安心したの。だけどその駅で、たくさんの人が乗ってきてかなりの満員電車に…
「うわ、この感覚久し振り…学生の頃はあたりまえだったんだよね〜」
学生の頃の自分を尊敬。
久し振りに味わった満員電車は、とにかく辛い。容赦無くギュウギュウと押してくる。ダーリンが出張中で過剰反応期で欲求不満な らぶりん。
「ダーリンに少し触れられるだけで感じてきちゃう…そんな時にこんな満員電車に乗ったら、もしかしたら感じちゃう??」
そんな事を考えたら意識し出しちゃって興奮しそうになってくるの
「ダメ、ダメ、意識し過ぎ!スケベらぶりん!」
ふと隣を見ると男性が…後ろは?身体がごつい感じがするから多分男性。
「ダメだよ、これ以上押したら…ダメだからね!らぶりんは今、過剰反応なんだからね!」
必死に心の中で祈っていたの。だけど、当然の様に電車が揺れたら人が傾いて らぶりんの方へも押し寄せてくる。
「!」
「え?うそ!!」
意識し過ぎてたのか らぶりんのお尻の上の方に…その……男性のモノが当たってる感触があったの(*ノノ)
「余計意識しちゃう、興奮しちゃうよ〜、やめて〜」
「やめて」と言っても無理な話なんだけど…(^^;
その男性のモノは、最初の頃より硬くなってきてたの
「え?大きくなってる?うそ、うそ、うそ、え?なんで?密着した刺激で自然に?」
らぶりん かなり動揺と興奮が…。久し振りに乗った電車でまさかそんな事が起こるなんて全く思ってなかったから。
なぜか大きくさせてしまった事に らぶりんは凄く悪い気がしちゃって。ほとんど身動き出来ないのに必死でお尻をその人から離そうと頑張ったの。
だけど密着は変わらず、お尻の方にダーリン以外の男性の硬くなったモノが密着…
「その人も、きっと凄く動揺してるんだろうね」
と、ちょっと冷静に思ったりしてたの
だけど、その人の息が らぶりんの頭に微かにかかり、その息が明らかに荒かったの
その荒い息に 過剰反応の らぶりんはさらに興奮してしまい、身体の奥からジーンと快感が走ったの。
「イヤ、感じちゃうぅ?ダメ、ダメ、何も感じない、感じてない!ダメ、ダメ!」
もう、らぶりん必死。ダーリン以外に感じるなんて…興奮するなんて…そんな事ダメ!
「あ…」
一瞬身体中に電気が走ったかの様な快感が身体中を駆け巡り、らぶりんは小さく声を出してしまったの。後ろの男性が らぶりんのお尻に包むように手で触ってきたの。偶然?ううん違う、わざと。らぶりんには分かったの
「イヤ、ダメ、そんな事しないで、感じちゃうぅ、声が出ちゃうよぉ…ダメ、助けて、助けて…」
らぶりんの身体は頭からつま先までビリビリと快感が走り、喘ぎ声を出そうとしてたの。必死で声を押し殺そうと息でごまかし、それが荒い息になっていたの
らぶりんのお尻に当てた手は、ゆっくりと撫でる様に上下に動き出し、時々太ももに触ったりもするの
「はぁ、はぁ、はぁ、はぁ…ぁ…はぁ…」
小さくそして荒い息で喘ぎ声を必死で押し殺す らぶりん。
長くなったので続きは次回まで待っててね
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